ウェルビーイング経営
って何だろう?
社員が幸せなら、会社は成長するのだろうか。
利益と働きがいは両立できるのだろうか。
人を大切にする経営は、理想論なのだろうか。
私たちは、その問いに向き合い続けています。
正解を押し付けるのではなく、
それぞれの会社が、自社らしい答えを見つける。
そして私たちは、
ウェルビーイング経営とは
「人を大切にしながら、成果を生み出し続ける経営」
であると考えています。
HHOSAは、その考えを学び、
自社らしい実践へと繋げる場です。
アドバイザリーボード

猪股浩行
つばさホールディングス代表取締役
中古軽トラック1台からスタートし、現在では保有車両1500台を超える企業にまで成長させた。「社会に100人のカッコイイ社長を生み出す」ことを使命としている。ホワイト企業認定ゴールドランクを取得する等、人的資本経営に正面から取り組んでいる。

福本拓元
ユーグレナ共同創業者
ヘルスケア事業のマーケティング責任者として東証マザーズ上場を果たす。現在はユーグレナヘルスケアカンパニー会長。日本マーケティング大賞奨励賞受賞。
地方創生目的でBリーグ愛媛オレンジバイキングス立ち上げに資本参加。地方×若者を軸にベンチャー企業へエンジェル投資数社。

小早川大典
元芸人から起業、0→1からビジネスを立ち上げ年商38億、社員数150名超の企業に成長させた。社員一人ひとりがやりがいを感じられるよう様々な施策を考案、ウェルビーイング経営を実践した。
2021年にM&Aで経営の一線を退き、現在は“起業家のキャディー”として、若手起業家の育成に力を注いでいる。

加納滋徳
アジアを駆ける知と実践の架け橋
デューク大学にて経営学修士(MBA)取得の他、「エサレン研究所」にて心理療法・人間成長を学び、内面の探究とビジネスの実践を融合させた独自の哲学を築く。現在は日本およびアジア諸国にて7つの企業を経営。教育・福祉・国際人材・環境・起業支援など多岐にわたる分野で事業を展開し、「日本とアジアをつなぐ架け橋」として次世代に挑戦の場を創出している。

寺岡一郎
東京ドロウイング株式会社(創業71年目)の代表取締役会長として、電子回路設計から半導体試作まで、3社でのグループ経営を行っている。また、ライフワークとして、リーダー人材の育成と起業家支援を目的として、寺子屋勉強会を主宰。「人生は他人との共同作業、異質なものに出会う冒険の旅。いつも最高の笑顔で心身共にしなやかに生きる」がモットー。

桐明幸弘
事業再生コンサルタント
インテグリティサポート代表取締役。東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)、M&A仲介会社、デロイトトーマツ勤務を経て、現在は、ホテル・旅館等を中心とした事業再生や事業承継支援に従事。日本の中小企業を救うために、日々命がけで闘っている。

大嶋祥誉
CHO養成講座講師
マッキンゼーで経営戦略や人材開発に従事した後、オリンピックグループでは人材開発部長、アップル引越センターではCHOとしてエンゲージメント向上に尽力した。
また瞑想の教師として数々の経営者に瞑想の指導もしている。
著書に「マッキンゼーで学んだ感情コントロールの技術」「問題解決1枚思考」など多数。

大橋憲司
経営参謀&メンター
富士通、オラクル、マイクロソフトなどでプロジェクトマネージャー、営業責任者として活躍した後、経営者として国内7社、海外3社のベンチャー企業を設立、ベンチャーの立ち上げ方、資金調達、事業拡大、海外事業展開、事業売却に至るまでの経験があり、特に戦略と資金調達には豊富な実績を有する。

東田一人
エグゼクティブ・コーチ
ビジネス・ブレークスルー大学教授。リクルートコスモス社にて長年人事・採用を担当。国際コーチ連盟認定マスターコーチ(MCC)。日本で唯一マスターコーチと1級キャリコン技能士を併せ持つ「Only1コーチ」兼経営者。社長・役員のコーチングをしている企業の売上合計は60兆円を超える。

境 修
ファクトリーメンター
日産自動車系列の総合商社日産トレーディングにて、日産の資材調達をグローバルに担う。日産グループにおける上級コンサルタント資格保有者として、経営課題の解決をしてきた。現在は主に製造業の経営者をサポートしている。著書に「エンゲージメントの高め方がよく分かる本」がある。

宮木俊明
一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会代表理事
新規事業、組織・人材開発を専門とするコンサルタント兼ファシリテーター。スタートアップの社長、大手企業の新規事業リーダーなどの経験を活かして挑戦者を支援。パラレルワーカーとして、多彩なフィールドでイノベーション創出に取り組んでいる。
著書に「ビジネスモデルフレームワーク実践ブック」等がある。

矢野まさつぐ
クリエイティブディレクター/株式会社レンズアソシエイツ代表取締役
企業や組織の“らしさ”を言葉とデザインで可視化し、心に届くブランド体験をつくる。独自開発のHi-AT®分析を軸に、理念や文化の再構築から表現開発までを統合的に支援。経営と創造のあいだに橋を架け、働く人の誇りが光る社会を描きつづけている。著書に「4つの質問でピントを合わせる」等。

石井一弘
社会課題解決コンサルタント
大学在学中よりスタートアップで10以上の事業開発に従事。2012年にLITALICOへ参画、事業企画や組織開発、政策提言などに従事。その後はSDCなど5社を創業。地方創生や事業成長支援、多様な働き方の推進などを通して必要な領域に「ヒト・モノ・カネ・コト」が流通する仕組みを構築。社会起業家への投資を通じ持続可能な社会の実現に取り組む。

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共創パートナー

原田英知
アイ・コミュニケーションズ取締役副社長
顧客企業のトップマネジメントに対するパートナー機能の提供という視点に立ち、経営ビジョン・中長期経営戦略の策定~組織展開に関連するコンサルティングを行っている。延べ3000人以上の管理職への変革プログラムのコーディネート実績を持ち、戦略プロジェクトのマネジメントも多数手がけている。

林恭子
アイ・コミュニケーションズ コンサルタント/コーポレートブランディング
企業内コミュニケーション戦略をキーにした組織変革の企画・展開を担う。ビジョン浸透~参画コミュニケーション機会の企画立案、規範変革プランづくりを実践。誌面や媒体を通じてのコミュニーションにとどまらず、社内イベントや会議、プロジェクト等のコーディネートを通じての社員参画型のプロセス創出を行っている。

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活動内容
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イベントスケジュール
ウェルビーイング経営を実現するためのヒントを得ていただく場や、志を同じくする仲間との交流の場を設けています。

CHO養成講座
CHO(Chief Happiness Officer)として活躍できる人材を育てる6ヶ月間の集中講座です。

会員制度
当協会は会員制の組織です。会員になると、さまざまなコンテンツを受け取ることができます。
受講生インタビュー
各種講座を受講された方の声をご紹介します。
受講生インタビュー
吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。
ニュースリリース
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